エリオット波動 – 波のカウント法について

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波のカウント法についてです。


波の全体的な姿は、正しい形で図解すべきです。

連続する5つの波を無理に3つの波とカウントすることもできるが、
それは正しい力ウント法ではないのです。
そのような歪んだカウント法を許しておけば、エリオット波動の分析は
そのよりどころをなくしてしまう。

もしも第4波が第1波の頂点のかなり上で終了すれば、長い第5波は衝撃
波として分類すべきです。

こうした仮定のケースでは、A波は3つの波で構成されているので、
B波はフラットな修正局面と同じく、A波の始点近くまで下げると予想されるが、
実際には明らかにそうはならないそうです。

ひとつの波に含まれる副次波のカウントが波の分類の手掛かりとなることもあるが、
その反対に全体的な波の正しい形が副次波の正しいカウントのガイドになることが多いです。

波の「正しい姿(TheRight Look)」が明らかになってきたようです。
波動原理のパターンは幾分融通がきくという根拠だけで、不釣り合いな
波の関係や歪んだパターンを反映するような波のカウントを許容すれば、
相楊と思惑的にかかわることも許されることになるので、そうしたことは極めて危険です。

正しくカウントしてくださいね、ということですね。

 


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